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2017-07-09 [医療]

絶対寝坊しないために必要な3つのこと #整形外科専門医 #抗加齢医学 #腰曲がり #毛髪再生 #PRP治療 #寝坊  高校3年生の娘が、昨年千葉に開校した国際医療福祉大学医学部の都内での説明会に参加したそうだ。  全ての授業が英語で、米国の医師国家試験(筆記)を受けることを標準とするなどいままでいった説明会の中で非常にインパクトのあるものだったらしい。  受験日は来年1月。  幸運を祈る。(としかいえない)  そのあと、何を思ったのか目覚まし時計を明日買いにいくと言い出した。  夏休みに入ったが、朝寝坊をしてスケジュールが狂ってしまうことがあるようだ。  僕は朝寝坊はあまりしたことがなく、目覚まし時計は利用したことがないのだが、娘は何故この時期になっても起きれないのだろうか? 理由として 1:夜更かししてしまう。 2:朝起きてもワクワクせず睡眠の方が魅力的 3:危機感がない このような理由があるのはないだろうか。  先日聞いたマーケッターの矢倉利樹さんの講演では人間は「痛みを避けて快楽をとる」という性質をコピーなどに応用するのが大事というのを聞いた。  その点でいうと、朝寝坊は「起きるという苦痛を避けて、睡眠という快楽をとる 」という人間の本性がでているということになる。  では、オレはなぜ朝起きれているのだろうか?  開業当初は冷や汗で起きることもあったが、現在はそんな事はなくなった。  その分年をとり、5年後は50歳。  つねにそれを意識している。  そう、常に5年後の自分を意識しているのだ。  その姿が現在の自分とかけ離れているものであれば寝ている場合ではない。  今朝も娘にLINEで目覚まし時計の商品ページを送信するときに「5年後の自分をイメージすれば起きられる」とメッセージしたが、常に5年後をイメージするのが大事だと思う。  本日は、振動型目覚まし時計を注文することになると思うが、目覚ましに必要なのはイメージ=潜在意識であるということは間違いない。 本日7月8日はセミナー2件いってきます〜


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